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ウィッチャー3 キキモア・ウォリアー

ウィッチャー3攻略》キキモア・ウォリアー のページ。昆虫種タイプの怪物 キキモア・ウォリアー について戦略・戦い方、効果的な手段、アイテムドロップ、関連クエスト等の攻略情報をまとめています。

概要

キキモア・ウォリアー ウィッチャー3 攻略 The Witcher 3 Wild Hunt

キキモア・ウォリアー

昆虫種 血塗られた美酒

系統: 原種
効果的な手段:
イグニ
昆虫類のオイル 白い蜜
関連クエスト:
父親の知らない所で
手に余る仕事:第4のグループ
依頼:タフォーの怪物
アイテム:
キキモアの分泌物
緑の変異誘発剤(弱)

キキモア・ウォリアー(Kikimore warrior)はDLC血塗られた美酒で追加された昆虫種タイプの怪物です。

キキモア・ウォリアーとの戦闘に当たっての効果的な手段に関してイグニの印、および昆虫類のオイル白い蜜が有効である旨、怪物図鑑に示されています。

関連クエスト

父親の知らない所で

キキモア・ウォリアーは「父親の知らない所で」で訪れるアルベルタス洞窟内に出没します。

手に余る仕事:第4のグループ

キキモア・ウォリアーは「手に余る仕事:第4のグループ」にて、襲撃現場からウィッチャーの感覚で足取りを追っていった先、スタート地点の「預言者レビオダの歩み」のマーカーとアーサク宮殿の廃墟のFTマーカーの中間地点付近の湿地帯に出没します。

依頼:タフォーの怪物

キキモア・ウォリアーは「依頼:タフォーの怪物」の序盤、調査依頼を受けて入る地下貯蔵庫内に出没します。

ドロップアイテム

キキモアの分泌物 ウィッチャー3 攻略 The Witcher 3 Wild Hunt

キキモアの分泌物

錬金術材料 マジック 価値45

分解することで1周目では酸の抽出液、NG+では怪物の血を得られます

緑の変異誘発剤(弱) ウィッチャー3 攻略 The Witcher 3 Wild Hunt

緑の変異誘発剤(弱)

錬金術材料 コモン 価値20

リリーヴァーの変異抽出液のロック解除や、各色の変異誘発剤製作に使用します

怪物の甲骨(15) ウィッチャー3 攻略 The Witcher 3 Wild Hunt

怪物の甲骨(15)

製作材料 レリック 価値15

売却が可能です。同名の「怪物の甲骨(524)」との混同に注意が必要です

怪物の心臓 ウィッチャー3 攻略 The Witcher 3 Wild Hunt

怪物の心臓

製作材料 レリック 価値15

各流派のウィッチャー装備を製作するための材料になります

怪物のハサミ ウィッチャー3 攻略 The Witcher 3 Wild Hunt

怪物のハサミ

製作材料 レリック 価値15

クラフト材料や分解対象にはなりません。売却してクラウンを得られます

キチン質の殻 ウィッチャー3 攻略 The Witcher 3 Wild Hunt

キチン質の殻

製作材料 マジック 価値20

飛竜種の革を製作するための材料になります

戦略・戦い方

キキモア・ウォリアーはトゥサンに出没します。キキモアにはキキモア・ワーカーと、それよりも強力なキキモア・ウォリアーの2タイプあります。リーダーであるキキモア・ウォリアーを囲うように複数のキキモア・ワーカーが部下として付き添っており、チームで出没します。

キキモア・ウォリアーが強力なので、まずはキキモア・ワーカーを片づけて、1対1に持ち込むのが良いかと思います。キキモア・ワーカーは弱いです。

なお、キキモア・ウォリアーキキモア・ワーカーともにアクスィーで速度低下させることが出来ます。また、イグニがよく効きます

キキモア・ウォリアー戦ではもうひとつ、中毒度に注意するようにしましょう。攻撃を受けるたびにゲラルトの中毒度が上昇していきます。普通は中毒度が振り切るより先に体力が尽きるでしょうけども、中毒度が既に上がっている状態で戦闘開始した場合や、長期戦になったような場合は、体力はマメに回復したとしても中毒度も気にしておかないと危険です。中毒度がだいぶ上がってしまった場合は白い蜜で中和するようにしましょう。

白い蜜 ウィッチャー3 攻略 The Witcher 3 Wild Hunt

白い蜜

霊薬 3段階

3段階のランクを問わず、直ちに中毒度が0になり、霊薬の効果が消える

図鑑記載

「そしてキキモアのお姫様は忠実な仲間の女の子たちを集めて突撃しました! 皆で力を合わせ、女王を傷つけようとする敵に襲い掛かったのです」

--「キキモアのお姫様と山の巨人」コルネリウス・ブリッグス(ドワーフの童話、抜粋)

キキモア同士がどのように意思を伝え合っているのか、正確には分かっていない。死体を解剖するにも、強い毒性がそれを阻むのである。学者たちの意見は、キキモアは視認できる形状の外耳を持っていないことで一致している。アマチュア生物研究科のサルバレス伯爵はこの説を発展させ、「極小から見た怪物たち」という論文において、キキモアが高度に発達した嗅覚を持ち、人間には感知できない粒子を空気中に放出することで情報を伝達しているとの仮説を立てた。この仮説の真偽は実証が待たれるところである。

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